特色ある教育

    学びのポイント

    ビジネスや文化交流で海外との懸け橋として現場をマネジメントできる人材を育成

    ツールとしての英語力を活用し、国際ビジネスの基本を修得したうえで、アジア太平洋地域を中心とした多様な地域文化を理解することで、実社会での現場マネジメントができる人材を育成します。

    英語力とコミュニケーション能力を育成

    国際的なコミュニケーションのツールである英語力とコミュニケーションの実践を学びます。(卒業時には最低TOEIC®600点以上に相当する英語力を修得できるよう、入学時から徹底した指導をおこないます。)

    2年次秋学期から海外留学

    アジア太平洋地域の協定校を中心として、半年間(または1年間)の留学プログラムに参加できます。(留学には条件があります。)

    実践的な知識・マネジメント力を伸ばす

    国際ビジネスの基本を学び、現場での経験学習などを通じて、より実践的な課題解決能力やマネジメント力を修得します。

    日本と海外の懸け橋となる力を養成

    海外留学と国内での経験学習などを通して、アジア太平洋の地域文化を理解し、日本のことをより深く理解し、日本と海外との懸け橋として活躍ができる力を養成します。

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    Developing English Ability

    English is the main tool of international communication in today’s world. Therefore, students in the School of International Communication will focus on improving their English communication skills. Students are expected to communicate in English and achieve a score of 600 or higher on the TOEIC at graduation.

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    Study Abroad

    During the fall semester of the second year, students will participate in a study abroad programs throughout the Asia Pacific region. Students are expected to participate in study abroad programs for at least one semester and in some cases up to a year.

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    Practical Management Skills

    Students in the School of International Communication will focus on learning practical international business skills that can be applied to the real world. Students will learn practical problem-solving skills and gain experiences that will help them succeed in real world international business situations.

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    Building Bridges between Japan and Other Cultures

    Students in the School of International Communication will combine their experiences studying abroad and their learning in Japan to cultivate relationships between Japan and other countries in the Asia Pacific region. Students will use their understanding of other regional cultures in order to strengthen the exchange of business, culture, and tourism.

    ビジネスや文化交流で海外との懸け橋として
    現場をマネジメントできる人材を育成

    ツールとしての英語力を活用し、国際ビジネスの基本を修得したうえで、

    アジア太平洋地域を中心とした多様な地域文化を理解することで、
    実社会での現場マネジメントができる人材を育成します。

    学びの流れ

    4年間を通して少人数のゼミナールで学びます。

    1年次

    英語と国際ビジネスの基礎を身につける 国際的なコミュニケーションのツールである英語力と、国際ビジネスの基本を学びながら、将来の目標を定めます。

    2年次

    秋学期から海外留学へ 2年次から、具体的なキャリアを見据えて専攻を選択。秋学期以降、アジア・太平洋地域の協定校に半年(希望すれば1年間)の留学プログラムに参加します。

    3年次

    実践的な知識や現場のマネジメント力を修得する 専門知識を深めながら、インターンシップなどの体験科目を通して、実践的な現場マネジメント力を培います。

    4年次

    大学での学びを卒業研究で統括する 大学での学びの総括として、専攻分野の知識や実践を活かした卒業論文を仕上げていきます。

    国際コミュニケーション学部 詳細情報

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