関西国際大学


RESULT

関西学生テニスリーグ 2部2位
*リーグ戦詳細*
vs 大阪体育大学:× 1-8
vs 神戸学院大学:× 4-5
vs 京都大学 :◯ 5-4
vs 龍谷大学 :◯ 5-4
vs 大阪教育大学:◯ 5-4


*1部・2部入替戦*
vs 立命館大学 :× 1-5

KUIS TENNIS

基本理念

関西国際大学での4年間を社会に出る為の準備期間とし、テニス部での活動を通じ「物事に対して成果を上げるために積極的に取り組む力」を身につける事を一番の目的としています。 まず学生であること、そしてテニス部の部員であることから、優先順位は
1、学業
2、テニス
としていますが、新たな目的/目標が見つかった部員に対しては各々の進路を見据えた取り組みを推奨しています。 また就職活動を視野に入れた取り組みとして、企業とのテニスを通じた交流やプロジェクトを行っており、学生がより大きな視野を持てる環境を作っています。

学生のスケジュール

関西国際大学硬式テニス部は海外のテニスアカデミーと同じようなセミ・プライベート方式の練習スケジュールを導入しています。

全員が同じ時間に集合し練習するのではなく、各々の授業スケジュールに合わせて練習時間を調整することで、少人数での練習を可能にし、監督からのコーチングをしっかり受ける事が出来ます。

クラスルームから5歩でコートに入れる為、授業時間の前、合間、後すぐに練習が出来る環境が整っており、例えば1限と3限が授業であれば、2限と4限で練習といったように、1日の時間を無駄にすることなく、学業とテニスに取り組む事が出来ます。

教育カリキュラム

関西国際大学では、グローバルな視野に立った教養を基礎とする専門知識・技術を習得し、国際社会で活躍できる人材の育成を目標とした教育カリキュラムが組まれています。


▶︎ 関西国際大学の教育目標・新しい取り組み
▶︎ 国際交流・留学プログラム「グローバルスタディ」
▶︎ ー 人間科学部 経営学科 ー  ー 人間科学部 人間心理学科 ー


また関西国際大学は、学生への学習支援制度を充実させることに力を注いでおり、新入生へのバックアップ等特色ある教育制度を準備しています。


▶︎ 関西国際大学の特色ある教育

ホームコート

関西国際大学硬式テニス部のホームコートは三木キャンパスにあります。

テニス部専用のナイター設備完備ハードコート2面、オムニコート3面を完備しており、朝から晩まで思う存分練習に取り組むことが可能です。

HISTORY

2019

・関西学生テニスリーグ2部2位でリーグ戦を終え、1部5位校との入替戦に。
 立命館大学に1-5で惜敗し、2部残留


2018

・関西学生リーグ2部5位でリーグ戦を終え、3部2位校との入替戦に。
 神戸大学に5-1で勝利し、2部残留。


2017

・関西学生リーグ2部4位でリーグ戦を終え、2部残留。


2016

・関西学生リーグ2部3位でリーグ戦を終え、2部残留。
 最終戦の龍谷戦で寺尾が劇的な逆転勝利を飾り重要な勝利をチームにもたらした。


2015

・関西学生リーグ2部3位でリーグ戦を終え、2部残留。


2014

・監督に伊東猛が就任し、新チームのスタート。
・関西学生リーグ3部を全勝首位で突破、大教大との入替戦に勝利し、2部昇格。

関西国際大学

関西国際大学 テニス部

関西学生テニスリーグ 2部

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